




診断料:
(税込) |
当社顧客は21,000円、 新規顧客は42,000円。
ただし、耐震改修工事(耐震パワープラス)をご契約いただいた場合は、工事費用から診断料分を値引きします。 |
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| 財団法人建材センターは、 建設関係では我が国最大の総合試験検査機関として、正確・公平・中立性を保持し、国際規格にも適合し得る高度な品質システムを構築して活動しています。 |


| 工法 |
耐震パワープラス |
構造用合板
(大壁仕様、耐力壁) |
三つ割筋交い (たすき) |
1壁あたりの性能
(壁強さ倍率=kN/m) |
7.2 |
5.2 |
4.7 |
| 施工性(天井床板工事) |
不要 |
必要 |
必要 |
| 工事箇所※1 |
5ヵ所 |
10ヵ所 |
8ヵ所 |
| 工事期間(2人工事) |
2〜5日 |
7〜10日 |
6〜8日 |
| 全体図 |
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※1:工事箇所=2階建て、1階66m2(20坪)のモデル住宅で、耐震診断評点0.83を評点1.0以上にする場合の工事例。 耐震パワープラス、三つ割筋交いについては、下地板として構造用合板を使用。 |

・試験結果の一例
構造用合板、筋交いは、「木造住宅の耐震診断と補強方法」(監修:国土交通省住宅局建築指導課 発行:財団法人日本建築防災協会)のデータシートより抜粋。 |

| ※2:rad(ラジアン)とは、角度を表す単位で、1rad=57.3° |

・試験方法
面内せん断試験(写真は実験の様子)
| 梁に力(荷重)を加えた時の、柱の傾きにくさを調べることで、地震の力に対する壁の変形のしにくさを測定するもの。 |
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地震によって万一、家屋が全損(※1)した場合には、工事代金相当額(※2)をお支払いいたします。

※1 全損…自治体による全損の罹災証明が必要です。
※2 工事代金相当額…本体工事代金(修復費用含まず)。但し、100万円が限度となります。 |


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