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スポーツ・フォー・トゥモロー

社会貢献活動(スポーツイベントへの協賛等)

サニックスワールドユースラグビー交流大会
グローバルアリーナ(福岡県)において、平成12年より毎年実施している、世界でも珍しい高校生ラグビーの国際大会です。 当大会は、ユース世代のラグビーの普及と発展、競技力向上、そして海外チームとの国際交流の場として、グローバルな視野を持つ青少年を育成することを 目的としています。
今年で17年の歴史ある大会となり、いまや、過去、当大会に出場した選手が、国内外の一流リーグで活躍する姿も多く見られるようになっています(主催:(公財)日本ラグビーフットボール協会)。

グローバルアリーナ
当社創業者の故 宗政伸一が、株式公開時の創業者利益によってつくった総合スポーツ文化施設。 世界規模のスポーツ大会の開催から、 学校や塾の合宿、企業研修まで、また市民の憩いの場としても、 多方面に多様な場を提供しています。

第17回大会(平成28年4月28日〜5月5日)

■開会式より ※役職は当時のものです。
     
 開会式前の「ジョージ・ワトソンズ・カレッジ・バグパイプバンド(スコットランド)」によるバグパイプ演奏。その独特な深い音色は選手・観客の気持ちを高め、会場を魅了させました。     晴天の下、開催された開会式。今大会、男子16チーム(国内:8チーム、海外:8チーム)、女子8チーム(国内:5チーム、海外:3チーム)がグローバルアリーナに集結。

     
 サニックススポーツ振興財団 代表理事・宗政伸一(サニックス・社長)より。「この大会を通して友情を深め、大会を有意義なものにしていただきたい」。     選手宣誓は龍野選手(佐賀工業高校)、マタンギレイア選手(ニュージーランド)の2名によって行われました。

■大会2日目(男子)より
     
 東福岡高校(福岡)vsセントエドマンズ カレッジ キャンベラ(オーストラリア)。 両チーム、激しいタックルで相手側の攻撃を阻む白熱した戦いとなりましたが、後半の東福岡の圧倒的攻撃により32-3で東福岡高校がゲームを制しました。

■大会2日目(女子)より
     
 女子セブンズの順位決定戦。左は追手門学院高校(大阪)vs福岡レディースラグビーフットボールクラブ(福岡)、右はハミルトンガールズハイスクール(ニュージーランド)vs栃木県ストロベリーズ(栃木)。 初出場・追手門学院高校(大阪)が決勝に進出し、出場校8チームの頂点に立ちました。

■表彰式より
     
 激闘を終えた後の表彰式。45対6で決勝戦を制したのはグレウンウッドハイスクール(南アフリカ共和国・写真左)。海外強豪国の壁は厚く、今年も日本チームの優勝とはなりませんでしたが、東福岡高校は第10回大会(2009年開催)ぶりの準優勝と奮闘しました。写真右は東福岡高校の選手一人にメダルをかけるサニックススポーツ振興財団 宗政代表理事(サニックス社長)。


その他

ワールドユースサッカー
ユース年代の国際サッカー大会です。平成15年から、毎年3月末に実施しています。 ワールドユースラグビー交流大会と並んで、ユース年代選手の育成の場、国際交流の場としての役割を果たしています。
サニックス杯 国際ユースサッカー大会2016
サニックス杯 高校女子サッカー大会2016
(主催:九州サッカー協会、(財)サニックススポーツ振興財団)

ブルガリアフェスティバル
平成13年より毎年開催され、ブルガリアの舞踊、新体操等、ブルガリアの文化に触れるイベントで好評を博しています。→ 詳しくはこちら
(主催:(財)サニックススポーツ振興財団他)

サニックスカップ新体操団体選手権
平成15年から毎年実施している新体操団体選手権。平成24年からは国際大会に。 ブルガリアのレフスキー新体操クラブも来日し、世界有数レベルの演技を披露します。→ 詳しくはこちら
(主催:(財)サニックススポーツ振興財団他)

中学生柔道大会
平成15年から、毎年12月に実施しています。国内ならびにドイツ、韓国、アメリカ、ロシアなど海外から、計70校余りが参加。 中学生が国際ルールで闘い、世界の柔道に触れる貴重な場となっています。
(主催:九州柔道協会、(財)サニックススポーツ振興財団他)

サニックスカップハンドボール
ユース世代の国際ハンドボール大会です。平成20年から毎年10月に実施しています。
(主催:(財)サニックススポーツ振興財団他)

※その他、「日本の次世代リーダー養成塾」にも協賛しています。
日本の次世代リーダー養成塾…日本の未来を担う人材の育成を目的に、経済界・学界・改革派知事が中心となって、 平成16年に開校された高校生のサマースクール。塾長は日本経団連会長、講師陣は世界を代表する著名人で構成される。



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