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社会貢献活動(スポーツイベントへの協賛等)

サニックスワールドユースラグビー交流大会
グローバルアリーナ(福岡県)において、平成12年より毎年実施している、世界でも珍しい高校生ラグビーの国際大会です。 今年で13年の歴史ある大会となり、いまや、過去、当大会に出場した選手が、国内外の一流リーグで活躍する姿も多く見られるようになっています(主催:(財)日本ラグビーフットボール協会)。

グローバルアリーナ
当社社長の宗政伸一が、株式公開時の創業者利益によってつくった総合スポーツ文化施設。 世界規模のスポーツ大会の開催から、 学校や塾の合宿、企業研修まで、また市民の憩いの場としても、 多方面に多様な場を提供しています。

第13回大会(平成24年4月28日〜5月5日)

≪開会式より≫
  
海外勢8チーム、日本勢8チームが一堂に。開会式に先立ち、 スコットランドから
来日したバグパイプバンドの演奏が、会場を華やかに盛り上げた。

  
主催者代表あいさつ。日本ラグビーフット
ボール協会・森喜朗会長。
  選手宣誓。

  
国内外の強豪が熱戦を繰り広げた。写真は、地元東福岡高校と南アフリカ、モニュ
メント ハイスクールの戦い(予選リーグ)。東福岡高校が接戦を制した(21-19)。

その他

ワールドユースサッカー
ユース年代の国際サッカー大会です。平成15年から、毎年3月末に実施しています。 ワールドユースラグビー交流大会と並んで、ユース年代選手の育成の場、国際交流の場としての役割を果たしています。
(主催:九州サッカー協会、(財)サニックススポーツ振興財団)

ブルガリアフェスティバル
平成13年より毎年開催され、ブルガリアの舞踊、新体操等、ブルガリアの文化に触れるイベントで好評を博しています。→ 詳しくはこちら
(主催:(財)サニックススポーツ振興財団他)

サニックスカップ新体操団体選手権
平成15年から毎年実施している、日本の子供たちの新体操団体選手権。 ブルガリアのレフスキー新体操クラブも来日し、世界有数レベルの演技を披露します。
(主催:(財)サニックススポーツ振興財団他)

次世代リーダー養成塾
平成15年から、毎年12月に実施しています。国内ならびにドイツ、韓国、アメリカ、ロシアなど海外から、計70校余りが参加。 中学生が国際ルールで闘い、世界の柔道に触れる貴重な場となっています。
(主催:九州柔道協会、(財)サニックススポーツ振興財団他)

※その他、「日本の次世代リーダー養成塾」にも協賛しています。
日本の次世代リーダー養成塾…日本の未来を担う人材の育成を目的に、経済界・学界・改革派知事が中心となって、 平成16年に開校された高校生のサマースクール。塾長は日本経団連会長、講師陣は世界を代表する著名人で構成される。



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