サニックスCUP国際新体団体操選手権:在ブルガリア領事館

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レフスキー新体操クラブ

ジュニアの新体操の普及を図ると共に、日頃の練習の成果発表の場とすべく、平成15年より毎年、「サニックスCUP国際新体操団体選手権」を開催しています。 日本の子供たちの大会としてスタートした当選手権も、平成24年からは、新体操強豪国のチームを交えた国際大会に。全国的にも珍しい新体操の国際大会として、貴重な場を提供してきました。
さらに、平成29年からは、国内外の公式戦を目指す若手新体操選手の競技大会経験の場として、「サニックスOpen新体操チーム選手権」もスタート。
ブルガリアのレフスキー新体操クラブは、いずれの大会にも出場し、参加選手の技術向上と国際交流に貢献しています。
主催:一般財団法人サニックススポーツ振興財団、株式会社グローバルアリーナ

サニックスCUP国際新体操団体選手権2017
国際大会としては第6回目となった当大会(平成27年11月17日〜19日)。国内118チーム、海外8チーム(オーストラリア、ブルガリア、中国(2チーム)、台湾、韓国、マレーシア、ロシア)が、華麗な演技を披露しました。
また、競技会の他、エキシビジョン、新体操セミナーやコーチ懇親会等も行われました。
なお、本大会は、日本政府が推進する国際貢献事業「スポーツ・フォー・トゥモロー」の認定事業として、実施されています。
   
みごと優勝したレフスキー新体操クラブ、決勝での演技。   レフスキー新体操クラブのコーチによる新体操セミナー、参加者と。   激励に駆けつけていただいた、鳴戸親方(元大関琴欧洲)と。



サニックスOpen新体操チーム選手権2017
平成29年にスタートした当大会によって、「サニックスCUP国際新体操団体選手権」が対象とするチャイルド・ジュニア年齢層に続き、シニア選手(中学2年生以上)にも活躍の場が広がりました(第1回大会:平成29年2月24日〜26日)。
   
チーム対抗戦表彰式。優勝のレフスキー新体操クラブ。   レフスキー新体操クラブのコーチによる新体操セミナー。   選手交流会にて、日本チームの選手と記念撮影。



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